看護師の声 #3

 

こんにちは♪

紅葉が待ち遠しい季節になってきましたね☆

 

本日はななーる看護師のVOICE第3弾です(^◇^)

 

早速インタビューへいってみましょう♪

 

 

Q. 訪問看護ステーションで働こうと思ったキッカケは?

 

病院勤務の時、準備する間もなく急きょ手術し、そのまま退院された患者さまに出会いました。ご家族の方も大変不安を抱えてらっしゃって、退院後も何度か私を訪ねてくださいました。

そこから、退院された後の生活を支える訪問看護に興味を持つようになりました。子育ての関係で、仕事に使える時間に規制が出てきてからは、転職の機会に見舞われるたびに「訪問看護」が脳裏にかすんだのですが、自分に務まる自信がなくて、一歩踏み出す勇気が持てず、施設や外来などで働いてきました。

外来勤務中も葛藤があり、その時に「限られた時間だから仕方ない」ではなく「限られた時間でもやりがいある看護がしたい」と思うようになり、勇気を持って訪問看護に転職しようと考えました。

 

 

Q. ななーるで働こうと思ったキッカケは?

 

自信はなかったけれど「まず行ってみよう」と思った私は「箕面」「訪問看護」と検索しました。ヒットしたステーションのホームページを見比べたとき「ここは何かが違う」と感じたのが、ななーるに電話をした動機でした。

見学に行き、なな⁻るが目指す看護の話を聴いたとき「そうそう、私はこんな看護がしたかった」「ここで働きたい!」と思い、面接をお願いしたんです。働かせてもらえることが決まった時はとても嬉しかったですね。

 

Q. 大事にしていることや、目指している看護は?

「訪問看護とは何か?」を考え、学びながら、ななーる訪問看護ステーションと一緒に私自身も成長し、その人らしさを惹きだすための看護が提案できる訪問看護師になりたいと思っています。

 

 

お話ありがとうございました☆

働こうと思うキッカケはそれぞれ違うと思いますが、ななーるが気になっている!という方は、まずはお気軽に見学にいらしてくださいね♪

 

スタッフ全員であなたをお待ちしています(^^)/